姿勢と動作の工夫 理学療法士が考える活動量アップの考え方|寝たきりから歩行までのステップ はじめに高齢者のリハビリでは、「活動量を増やすこと」が重要と言われています。しかし、活動量アップとは単純に歩く距離を増やしたり運動量を増やしたりすることではありません。理学療法士は、患者さんの身体機能や疾患、認知機能、呼吸・循環状態などを専... 2026.06.25 姿勢と動作の工夫